候補者の方のほとんどが自分は写真写りが悪いと自信を無くしていらっしゃいます。
しかしそれはご本人が悪いのではなく写す側、つまりカメラマンとスタジオスタッフの慣れと技量の問題だとおもいます。
その証拠に選挙に慣れた撮影チームで撮った写真を見て、ご本人はもとよりご家族や後援会の方々も「良く撮れてる、これどこを修正したの?」と聞かれることもよくあります。
しかし何も手は加えていません、ただカメラ位置や照明には細心の注意をはらい、その方の持つ最高の表情を引き出して撮影しているだけなのです。
選挙のカタログともいえるポスターなど選挙用印刷物の写真は本人イメージを大きく左右します。